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熟年ヤングハートフォーラム

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熟年ヤングハートフォーラム
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オーナー兼管理人名:: ヤンハー
生まれと育ちは関西なれど、生涯の長くは関東ですごしている。
年齢: 不詳(50歳代?)、 男性
趣味: 山歩き、タウンウオッチング、家庭菜園、旅、新聞スクラップ、国際交流
関心事: 健康、自然保護、地球温暖化
言葉:関西弁、共通語、英語
お知らせ: 使用データが上限1000MBに近づいた為、初期の記事、特に写真の多い記事を削除して本にします

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タイトル 日 時
荒船山、昇仙峡
荒船山、昇仙峡 2010年の11月ですが、群馬県南牧村の立岩(たついわ)から長野県佐久市にまたがる荒船山に登った記録とその3日後に山梨県の昇仙峡を訪れた旅日記を遅ればせながら掲載します。 ...続きを見る

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2012/01/29 22:59
畑に慈雨あり!大不作のダイコン
畑に慈雨あり!大不作のダイコン 久しぶりの菜園便りです。 93年9月からやり始めた家庭菜園はもう18年もやっているというのに、一番不作のシーズンが去年の秋から冬だ。 最大の原因は天候不順だと思うが、ほかに原因があるかも知れない。 詳しいことはダイコンに聞いてください!だ。 ...続きを見る

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2012/01/22 18:52
ゲゲゲの調布七福神ウオーク
ゲゲゲの調布七福神ウオーク 年明けの1月は七福神ウオーキングで始まる! 2010年3月からの朝ドラ「ゲゲゲの女房」で参拝者が増えたといわれる深大寺も日がたてば少しは静かになっただろう? 寒波が心配だが、日本海側のように雪が降らないで乾燥しっぱなしの関東・・・ 雨乞いの祈願もしたいし・・・ ゲゲゲの鬼太郎にも会いたし・・・ 第2候補の茅ヶ崎を蹴落として、今年は調布を目指した。 ...続きを見る

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2012/01/21 17:12
幻の八甲田山、三内丸山遺跡:北への山旅「最終章」
幻の八甲田山、三内丸山遺跡:北への山旅「最終章」 北海道最後の10月4日麗しの駒ヶ岳に登った後、15:17発特急で大沼公園駅をあとにして函館経由で青森に向かった。 釧路まで往復JRで行くなら、行き帰りに途中下車して行きは岩木山に登り、帰りは八甲田山に登って、酸ヶ湯温泉に1泊、翌日は八甲田から青森へのバスが途中、三内丸山を通るから縄文遺跡を見学して、夕方の新幹線で埼玉に帰るというスケジュールをばっちり決めていた。 ...続きを見る

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2012/01/14 14:49
千の風になる前に、大沼・駒ヶ岳:北海道への山旅(7)
千の風になる前に、大沼・駒ヶ岳:北海道への山旅(7) ヒット曲「千の風になって」の新聞記事は大変刺激的だった(朝日08.4.12朝刊 うたの旅人)。 ハタチの頃、北海道を一人旅した時、(国鉄)列車の窓から見た特異な形の駒ヶ岳が脳裡から離れない。 それ以来大沼公園や駒ヶ岳(渡島富士)は封印されたままだったが、今回の北海道への山旅で俄然登れるかも知れない期待が湧き上がり、調べてみると登山規制中であるが「馬の背」までなら可能なことが分った。 ...続きを見る

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2012/01/10 17:40
雄阿寒岳:北海道への山旅(6)
雄阿寒岳:北海道への山旅(6) さて「雄たけび」を上げる雌阿寒岳の翌日は眠れる獅子か借りてきた子猫のように静かな雄阿寒岳(標高1370m)を目指した。 10月2日の日曜だったせいか、登山口の駐車場は10台位が利用できるが地元の登山グループや家族連れなどでほぼ満車の状態だった。 関東から一人で馳せ参じたのは私くらいのものだろう。 ...続きを見る

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2012/01/09 11:14
御前岩、菊花山へ忘年山行
御前岩、菊花山へ忘年山行 毎年12月上旬は忘年登山として近場の山を登り、下山後に忘年会をやって一年を締めくくっている。 最初は登山する人だけを対象にしていたのだが、そのうち登山はしないけど忘年会には参加したいという友情熱きヤカラ(失礼?!付合い大好き人間?賞賛的な反語表現です!)が毎年現れることになって、近頃は昼間と夜のプログラムを同時に考えなければならない企画者泣かせが恒例となった。 ...続きを見る

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2012/01/06 22:42
雌阿寒岳・阿寒富士:北海道への山旅(5)
雌阿寒岳・阿寒富士:北海道への山旅(5) 年末年始の休みを利用して頑張ってブログを書こう!なんてサンデー毎日の筈の私がいうのも気恥ずかしいが、強く望まず、強く拒まず、適度に派遣バイトの話が舞い込んで嬉しい悲鳴とはこのことなり! 10月の北海道への山旅の記事がまだ残っています! ...続きを見る

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2012/01/05 16:41
見沼たんぼを歩く
見沼たんぼを歩く 埼玉県が誇る景勝地で自然保全地域の一つに「見沼たんぼ」がある。 県民になって以来、いつか行こう、行かねばならないと思いながら、「そのうち行ける」「いつでも行ける」意識が強くて今回のウオーキングまで棚上げになっていたのは自分でも情けない...続きを見る

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2012/01/02 17:52
絆、夢、新年おめでとうございます!
絆、夢、新年おめでとうございます! 今年の年賀状です。どうぞよい新年でありますよう心よりお祈り申し上げます。 (拡大して見て下さい) ...続きを見る

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2012/01/01 01:16
釧路の街と丹頂鶴: 北海道への山旅(4)
釧路の街と丹頂鶴: 北海道への山旅(4) 秋の山旅日記がぐずぐずしているうちに12月になって、オイオイ!東北や北海道は雪だぞー! 旅は気楽に、ブログも気楽に! 第4回は釧路の街や丹頂鶴の記録です。 釧路では毛綱毅曠(もづなきこう)という地元建築家の設計したユニークな建築群があるとヤンハー文庫(新聞スクラップを保存)で発見したので、建物巡りをした。 ...続きを見る

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2011/12/02 23:55
恵那山:息づく神話
恵那山:息づく神話 日本百名山の一つ:恵那山は別名をその形から横長岳、野熊山といい、舟をひっくり返したようなので舟覆(ふなぶせ)山と呼んで三河の漁師は海上からの目印にしたというし、「鍋つる」の異称さえぴったりだ。 余りの横長なのでその全体を素人のカメラで捉えるのは難しい。 やっと下山後にバスの窓から捉えた: ...続きを見る

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2011/11/29 18:00
仙人伝説のシダンゴ山
仙人伝説のシダンゴ山 カタカナの山は北海道に多いけど、北への紀行はお休みして、南丹沢のシダンゴ(震旦郷)山の登山日記です。新松田から北へバスで寄(やどろぎ)まで行くと変わった名前のシダンゴ山(標高758m)がある。 由来によれば昔、インド(天竺と呼んだ時代)から中国のことを震旦と言ったらしい。 ではなぜ震旦が日本に?あるのか不明なのだが・・・。 震旦(しんたん)、支那、チャイナ、ジパング・・・ 語感は似ている。 ...続きを見る

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2011/11/11 23:43
羊蹄山 :青森・北海道への山旅(3)
羊蹄山 :青森・北海道への山旅(3) 今回の山旅の二つ目の登山は羊蹄山(標高1898m)だが、登り6時間、下り4時間の文字通り道中、一番歩行距離と累積標高差が長い。 これをこなせばあとは比較的、楽な山になる。 前半に訪れる最大の「ヤマ」だ。 ...続きを見る

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2011/11/09 21:35
福島県を応援しよう!
福島県を応援しよう! 東日本大震災から早や8ヶ月・・・ 。 被災にあわれた色んな地域に、色んな形で、色んな時期にそれぞれが支援の手を差伸べられてると思います。 ...続きを見る

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2011/11/06 16:11
弘前の街散歩:青森・北海道への山旅(2)
弘前の街散歩:青森・北海道への山旅(2) 岩木山登山の前日と当日に各2〜3時間の余裕が弘前であったので精力的に歩き回った。 歴史と伝統に加えて洋館とフレンチ、珈琲、アップルパイ、カクテルの街などの顔を持つ多様性のある魅力的な街だ。 西の山口市と似ている。 ...続きを見る

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2011/11/03 16:55
岩木山:青森・北海道への山旅(1) 
岩木山:青森・北海道への山旅(1)  ここのところ、登山の記事が続くのは不本意で心苦しいが、今夏は例年の倍以上に高山に登ったかもしれない。 こんなに続くのは、体力・気力が年々衰えていくとするなら、来年の事は分らないし、今年に出来るなら、今年のうちにやってしまえという思いが一つの理由。 高価な薬のお陰なのか、運動や野菜重視の食生活の効果なのかはっきりしないのだが、今夏内臓機能(膵臓、肝臓)に改善の兆しがすこぶる見えた事が二つ目の理由。 そして青森・北海道まで足を伸ばすのは、釧路郊外で特別な集いが10月2〜3日にあるので、それに参加する... ...続きを見る

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2011/11/01 00:20
鶴峠から三頭山
鶴峠から三頭山 中央本線上野原駅からの季節路線バス(土日祝のみ運行)の存在を知ってからレパートリーが増えた。 5月奈良倉山、6月坪山がそう。 今回の鶴峠から登る三頭山(みとうさん)もそうだ。 奥多摩からクルマで「都民の森」まで行けるので、三頭山(奥多摩三山の一つ)はわざと避けていたが、裏(山梨側)から登ると人が少なくて静かだろうから今回企画した。 上野原から道志の山々にも足が伸ばせそうで、明るい見通しだ。 ...続きを見る

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2011/10/23 23:25
一合目から歩いて富士山頂へ
一合目から歩いて富士山頂へ 「富士山」頂上までの登山は山仲間の間でも評価が分かれる。 曰く「富士山は眺める山であって、登る山ではない」という人がいる一方で、毎夏登る人もいる。 他の山は登らないけれど、富士山だけはブームに乗って若者、外国人が増えているし、毎年登っている高齢者が新聞で紹介される・・・。銀座の歩道並の行列が話題となることもある・・・。  ...続きを見る

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2011/10/22 22:37
雨の立山 奥大日岳
雨の立山 奥大日岳 夏山高山の第3弾と「大上段」に構えたものの、雨に祟れた3泊4日のまさかの立山・・・ トホホ!どうしよう? 8月15日に針ノ木岳から立山までの縦走を終えて、まだ余韻のある20日にまた立山を訪れた。 よほど立山がお好き? ご縁がある? もう少し間隔が短ければ立山か冨山に滞在のまま洗濯さえできれば体調と装備はOKなので、(こんな事はもう2度とあるまいが)帰宅せずに次の山を目指したかも知れない。    ところが5日後の今年2度目の立山だが、人生に晴れの日があれば、土砂降りもある、台風も来る、... ...続きを見る

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2011/10/17 16:17
針の木岳、蓮華岳、五色ヶ原から立山
針の木岳、蓮華岳、五色ヶ原から立山 夏山高山の第2弾は8月11日の夜行バスをスタートにして15日まで北アルプス針ノ木岳、蓮華岳、五色ヶ原の縦走をした。 色んな意味で記憶に残る山旅であったし、天気にも恵まれて天上の楽園・・・蓮華?咲く極楽浄土を見た。 ...続きを見る

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2011/10/13 22:36
日影沢から高尾山
日影沢から高尾山 ヤンハー会第109回の「山歩きと還暦祝い」の集いを高尾山で行なった。 7月30日(土)曇り 参加8名(男性6名、女性2名): ...続きを見る

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2011/10/10 18:28
白馬岳・雪倉岳・朝日岳(再編集)
白馬岳・雪倉岳・朝日岳(再編集) <お断り: 9月22日アップの同題記事は動作不具合が生じて、編集不可となりましたので、一旦削除して新たに同題で更新しました。 25件のアクセスをいただき、中でもMorinobunaさんから3個の気持玉をいただいておりましたが、白紙に戻させていただきました。 あしからずご了承ください。> ...続きを見る

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2011/09/22 23:45
秀次の近江八幡
秀次の近江八幡 秀吉によって高野山で切腹を命じられる(大河ドラマ「江」)秀次が築いた滋賀県近江八幡市を訪れた。 秀吉は甥秀次の一族郎党まで打ち首にして、秀次の首と共に三条河原にさらした・・・。 「殺生関白」との悪名さえある秀次だが、地元では評価が決して低くないのは、いやはっきり言えば高い評価なのはドラマで描かれる明智光秀、石田三成や吉良上野介らと同様だ。 真実は一つの筈だが今となってはその真実が分らなくて、損をする人、得をする人に歴史上の人物は分かれる。 かの秀吉は朝鮮侵略の折、殺した朝鮮軍武将の耳を持って帰ら... ...続きを見る

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2011/08/05 09:12
南月山の五葉ツツジほか
南月山の五葉ツツジほか 久しぶりに那須の山を歩いたら五葉(ごよう)ツツジの満開に出合った! 6月19日(日) 地元の山歩きグループの月例会に参加(男性3名、女性3名)して東北本線黒磯駅へ。 黒磯からバスで那須岳山麓駅まで行ってロープウエイで那須岳登山口へ。 茶臼岳(1915m)に登る人が大半だけど、私達は茶臼には向かわず牛ヶ首から南に尾根伝いに南月山(みなみがっさん)〜黒尾谷岳〜モミの木台へ下りた。 ...続きを見る

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2011/08/01 00:07
坪山に花を求めて・・・
坪山に花を求めて・・・ 素晴らしい計画を立てても、その通りに行かないのが人の世の定め! ヤンハー会の今春の山歩き計画は3月にミツマタの花を求めて西丹沢のミツバ岳(標高835m)、4月はカタクリ、二輪草を求めて奥多摩の奈良倉山(1349m)、5月は日陰ツツジ、岩ウチワを求めて同じく奥多摩の坪山(1100m)・・・ 。 3つの山の共通点は天気が味方をしてくれるなら富士山が見えること! 3つの山をクリアしたら、次のステップとして2000m級をトレーニングのつもりで一つ制覇して、いよいよ今夏の目標:富士山登山へGO! ...続きを見る

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2011/07/18 18:54
東京近郊「東」大回り701キロ
東京近郊「東」大回り701キロ さて「西の大回り」を実行してから、「東の大回り」は偶然にも6月22日(水)の1年中で一番「日が長い」夏至の日になった。 決めたのは明日は天気が晴れそうだし、派遣バイトの話も来ないと分った前日のこと。 「西」を先に選んだのは出発が始発電車でなくて、3番電車でいいこと、「東」の千葉、栃木、茨城よりはるかに「西」の方が行ったことのある所や、土地勘があって親しみを感じる所が含まれているからだ。 初めての体験だから、知っている所を先にした方がなんとなく安心感がある。 例えば途中で地震が発生して、列車がスト... ...続きを見る

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2011/07/15 06:51
東京近郊「西」大回り577キロ
東京近郊「西」大回り577キロ 暇になったら是非やってみたいと思っていたのが、JRの最低運賃で出来るだけ大回りして隣の駅まで行くことだ。 これは違法でなく、JRが認めている特例で、新聞で紹介されていたのでスクラップしていた(朝日夕刊05.11.9、日経夕刊05.11.22、朝日朝刊07.5.5、朝日夕刊09.4.28)。 ...続きを見る

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2011/07/06 22:55
ご近所の底力(7) 尾身伝吉さん木版画展: べに花に囲まれて
ご近所の底力(7) 尾身伝吉さん木版画展: べに花に囲まれて ご縁あって6年前から知り合いの木版画家 尾身伝吉さん(アトリエは新潟県十日町)の個展が6月29日(水)から7月3日(日)まで桶川市べに花ふるさと館で開かれる。 テーマは「雪国の四季 ふるさとのやさしさ展」・・・ 6年前(2005年1月)同じ場所でのテーマは「ふるさと越後 こころの情景展」だった。 米どころ、酒ところ、豪雪・・・ 豊かな自然風土と尾身さんの人柄、技術がかもし出す木版画は今回どんなものが出展されるか楽しみだ。 ...続きを見る

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2011/06/06 18:38
鶴峠から奈良倉山、松姫峠
鶴峠から奈良倉山、松姫峠 若さと健康維持、ボケ防止の為に月2回の山歩きを目標にしても、行き先に窮することが多々ある。 そんな中で見つけたのが中央本線上野原駅からの季節バスに乗って奈良倉山に登ることだ。 おまけに富士山が見える、花が綺麗・・・ となると一石五鳥位の価値がある。 玉にキズといえば普段の山行より早く出発すること、土日だけ運行の季節バスが結構混んでいること・・・ などだ。 ...続きを見る

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2011/05/26 15:07
物見山、日和田山
5月7日(土) 西武武蔵横手駅から物見山、日和田山、高麗駅までのハイキングコースを歩いた。 ...続きを見る

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2011/05/20 09:42
美味で踊る櫓ネギ
美味で踊る櫓ネギ 「段ネギは要らない?」と京都の菜園仲間から聞かれたのは去年5月のこと。 段ネギ? ラン(蘭)ネギ? 初めて聞くネギの名前に疑問がつのる ・・・ 。 兎に角、会って渡されたのがネギの先に奇妙にさらにネギがついた3〜40本のネギ苗。 おお!? 変わったネギ! しかもこんな量を生かして埼玉まで持って帰れるの? 新幹線の中でネギの臭いはしないだろうか? 禅寺の入口によく記されている「不許薫酒(くんしゅ)入山門」を思い出す・・・ 。 ネギやニラの臭い、酒気を帯びてお寺に入るなの意味だ! 私自身は畑で収穫し... ...続きを見る

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2011/05/18 22:34
京都 大文字山
京都 大文字山 よもや5日後に東日本大震災が発生するとは想像だにしなかった3月6日(日) 京都の山仲間と東山銀閣寺裏の大文字山に登った。 肌寒い日だったが心はルンルン気分・・・・・ 。 ...続きを見る

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2011/05/12 12:02
東日本大震災 お見舞い申し上げます
いやー! すごい揺れでした! 3月11日金曜 午後2時46分 一人でテレビをつけて、DVDのダビングをしていた時だった。 緊急地震通報はなかった?・・・ それもその筈、テレビ電波の受信をしていた訳でないので、テレビをつけていても緊急地震通報は入らなかった。 いきなりの大揺れ、ゴーっと地響きも聞こえた。 たそがれの人生後半で、今まで体験したこともない大きな、断続的な強い揺れ! そばにいた「こゆき」が思わず駆け寄ってくる! 抱いてやる・・・ (こゆきは愛犬)。 直ぐにテレビがプッツン、停電だ。 我が... ...続きを見る

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2011/04/13 23:24
接触か非接触か?
接触か非接触か? 触ったか、触ってないか? ひな祭りの日に女性専用車が増える原因を作った訳ではありません! ...続きを見る

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2011/03/03 13:16
鉢形城跡
鉢形城跡 鐘撞堂山に行ったら主城である鉢形城を忘れてはなるまい! 寄居駅の南、荒川と支流深沢川に挟まれた天然要害の地に1476年上杉家の家老長尾景春によって築城され、戦国末期の1590年城主の北条氏邦が秀吉方の前田利家や上杉景勝軍に敗れるまで、難攻不落の名城だったといわれる。 ...続きを見る

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2011/02/26 23:48
鐘撞堂山 円良田湖
鐘撞堂山 円良田湖 南高尾山稜を歩いた翌日、秩父寄居の「鐘撞堂山かねつきどうやま、円良田湖つぶらたこ、羅漢山」の舌をかみそうになる名の低山ハイキングに参加した。 南高尾山稜のブログ記載に「間髪を入れず」即ブログ記載すべしと自分にプレッシャーをかけて、今、額に汗している・・・・ 。 ...続きを見る

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2011/02/25 17:48
南高尾山稜: 大洞山ほか
南高尾山稜: 大洞山ほか 地元の山歩きの会に参加して南高尾の低山を歩いた。 2月12日(土)が最初の予定日だったが、生憎の悪天候(関東地方には雪を伴った久しぶりのお湿り!)のため1週間延期されて19日になった。 が、翌20日はヤンハー会の山行の日だ。 2日続けて大丈夫?と不安がよぎったが、夏山の縦走を考えれば2〜4日続けて歩くこともあるから、たぶん大丈夫だろう? 若いから!? ...続きを見る

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2011/02/24 12:43
三浦七福神
三浦七福神 温暖な湘南の七福神を一通りまわって、残ったのが三浦 ・・・ 。 2年前からの計画の実行には「エイ!」と「ヨイショ!」 の気合とムチが入る! ...続きを見る

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2011/02/14 10:39
冬の収穫:大根の大トロ
冬の収穫:大根の大トロ 日本海側は大雪との連日の報道だけれど、関東沿岸部は雨も雪も降らない乾燥した天気が続く。 喜ぶべきか、悲しむべきか、家庭菜園はカラカラだ。 少しはお湿りが欲しい所だが、いかんせん自然の力には勝てない。 タマネギの小さな苗には昼間の暖かい時間帯に水を撒いている。 朝晩の冷え込みで霜が発生するから、多くの水分は禁物だ。 ...続きを見る

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2011/01/21 12:07

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