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日 時 |
ゆかりの霧ヶ峰・清泉寮
白樺湖から霧ヶ峰
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2008/08/23 18:38 |
尾瀬・笠ヶ岳
8月前半は超過密スケジュールを組んであちこち出かけました。 楽あれば苦あり、今、そのしっぺ返し?にあっています。 その間に甲子園は始まる、オリンピックは始まる・・・・。 ところで テレビ・新聞のオリンピック報道は異常なほどに過剰ですよね! ほかのいつものニュースはどこへ消えたのか? 山(南アルプス)では雷雨とヒョウに会って、ザックと離れて30分間ハイ松の陰でうずくまり、畑は高温と渇きで雑草と害虫(ウリバエ)の天下! 帰省墓参り、早く平常心と平常体に戻らなきゃーと必死の毎日! ひと夏の体験は貴重で...
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2008/08/21 19:30 |
野川を歩く(14): 仙川(前編)
野川歩きは源流点から多摩川との合流点の二子玉川までを往復したけれど、徹底するのが老人性完全主義?(別の言い方は「頑固オヤジ!?」)・・・・・。 野川の支流で名のあるのは入間川と仙川。 多摩川から見れば「孫」川にあたる。 太平洋から見れば「ひ孫!」。 入間川は既に歩いたので、残るのは仙川!
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2008/08/05 09:49 |
代官山 旧朝倉邸(後編)
代官山と聞いて、果たして何人くらいの人が分かってくれるだろうか? 首都圏に住む若い人なら当然知っているはずだけれども、山仲間なら、どこの、何メートル位の山? なんて思いながらクリックするかも知れない。 お江戸八百八町ともいうが山も谷も坂も昔は相当あったようで、今は地名に名残をのこすのみだ。 代官山、池田山、島津山、道灌山 ・・・・、 渋谷、市谷、日比谷、鶯谷・・・・。 何しろビル群に圧倒された今の東京では、そんな昔の起伏のある姿は想像できない。 ちょっと調べてみると、代官山は江戸時代、勘定奉行...
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2008/07/28 00:26 |
代官山 旧朝倉邸(前編)
国指定の重要文化財「旧朝倉家住宅」が6月8日より一般公開された。 住所は渋谷区猿楽町29(千代田区にも猿楽町があってYMCAホテルがありましたね)、地図で見ると「代官山」が近い。 じゃー縁の遠い「代官山」もついでに見るか! とノコノコでかけた。
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2008/07/21 16:24 |
野川を歩く(13): 一気歩き!二子玉川から源流へ!
無謀とも思えることができるのは若さ?(それとも馬鹿さ?)の特権? それとも健康の証拠?
一年かけて源流から多摩川との合流点の二子玉川まで完歩したのはつい先日のこと。 余韻がまだある内、印象が薄れない内に、今度は二子玉川から源流までの逆コース約20キロを一日で歩いてみた。 「一気飲み」ならぬ「一気歩きだ」。
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2008/07/14 23:05 |
切り絵の世界: 第24回剪画展
切り絵の展覧会 − 一昨年の見学(ブログ06.7.29記載)に続いて今年の第24回剪画(せんが)展を見てきた。 到底私には出来ない根気のいる、細密な手作業だ。 下絵を描いて、切り絵をして、色付け。 気に入った作品の数々:
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2008/07/06 15:57 |
柿の花は、もう青い実に! 最後はお酢?
読売新聞コラム「四季」(08.6.23夕刊)に珍しい「柿の花」と蕪村の俳句がでていた。
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2008/07/03 00:33 |
竹寺で山菜料理
さて、「文月」の7月に入った。 ブログはマメに書けるだろうか?
苔寺、鈴虫寺、忍者寺、月寺・・・・・ 色々あるけれど「竹寺」を訪問した。
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2008/07/01 09:43 |
野川を歩く(12):ゴール到着(後編) 次太夫堀公園から二子玉川!
さて後編は次太夫堀公園をあとにして、野川と多摩川との合流点の二子玉川を目指した。
新井橋を過ぎると東名高速の下を野川はくぐっている。 ブルドーザーが入った大規模な河川改修工事中だった。
ここから多摩川までは3キロ。
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2008/06/25 08:43 |
野川を歩く(11):ゴール到着(前編) 喜多見から次太夫堀公園
6月10日(火) 暦の上では雑節のひとつの「入梅」の日・・・・ とはいえ今年は例年より早く入梅した「中休み」の日というか、ここのところ、雨は少なく、極めて暑く、晴れた日だった。 小田急成城学園前駅から成城5丁目の豪華な住宅街を抜けて野川河畔の「喜多見不動堂」から今日のウオーキングを始めた。
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2008/06/22 18:42 |
志村坂上:薬師の泉〜戸田公園
四川大地震が起こったからであるまいに、去年はなかったのに、勤務先から震災時帰宅訓練の指示がまた出た。 今後30年以内に30%の確率で首都圏で大地震が起こるとの予測があるので、ほんとかな?ま、無いだろうとおもいながらも、少しは心配はしている。 ターミナル駅は帰宅難民であふれるとか? そんなわけで勤務先から自宅まで歩いて帰る万一の場合の今回は第3回目?4回目?の歩行訓練。 前回の続きの都営地下鉄「志村坂上」駅から中山道(国道17号線)を北上し、埼玉県へ入る道を歩き始めた。 とはいえ、「犬も歩けば棒に...
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2008/06/08 22:13 |
大山参り、豆腐料理
山歩きヤンハー会第71回の山行は大山(おおやま) ・・・・ 江戸時代から信仰の山として賑わい、いまなお大山道(大山街道)が残り、丹沢連峰のやや東側にピラミッド型をしてランドマーク的に目立つ山。 海からも目印になり、いくつかの登山ルートがあり、簡便なケーブルカーもあって中腹まではサンダル、ハイヒールでも登れる、関東の人にとってはいつでも登れる山 ・・・ という思いが強いせいか、意外と登っていない人が多いのも事実。 とはいえ標高は1252mあって、決して侮れない山、清らかな湧水を利用した「お豆腐」...
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2008/06/06 10:38 |
八ヶ岳倶楽部、平山郁夫美術館
かねて機会があればぜひ行ってみたいと思っていた山梨県北杜市大泉の八ヶ岳倶楽部に行ってきた。 日本野鳥の会会長の俳優柳生 博さんが所有経営する。
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2008/05/26 20:50 |
ヨレヨレ、ヤレヤレのヤンハー会70回の歩み
自慢じゃないけど年々歳々衰えるのは記憶力! 大事なことはメモ、メモ、メモ・・・・ それも目に付くところに貼ったほうがいい。 山歩きの記録も形にして残したほうがいいと思いついてからカウントしだしたら70回を迎えました。 最少催行人員は2名(時々)、最多催行人員は14名(藤沢、葉山七福神)、平均3〜4人? 4〜5人? 100回まで行くだろうと安易に考えたけれど、最近は仲間の再就職や再々就職に、故郷へのUターンとかで会員数が減り(会費無料、出入り自由!)、新しい職を得ると休日も合わなかったり、加齢と共...
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2008/05/19 07:03 |
野川を歩く(10):武者小路実篤記念館、入間川
野川に合流する支流で名のついているのは入間川と近いうちに訪問する仙川くらいだろう。 埼玉県入間市から流れてくるのかと錯覚を起こさせる調布市「入間川」の源流から野川への合流点までを歩いてみた。 河畔には武者小路実篤記念館と実篤公園がある。
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2008/05/18 16:17 |
足尾山地: 鳴神山(980m)
今回は珍しく(?)家庭サービス? 日ごろお世話になっているLP(ライフパートナー つまりたった一人の配偶者)とLPの学生時代からの親友とそのLP(つまり旦那さん)の合計4名。 この顔ぶれは今回が初めてではなく、さあー15年位前だろうか? ぐっと若かりし頃に埼玉県寄居の「鐘撞堂山」に登ったことがある。 低山(330m)ながら、渡り鳥の通り道に位置するので今回と同じ時期の5月に歩いた時はその野鳥の種類の多さに驚いた。 親友O夫妻はなにしろ野鳥観察会で知り合った「鳥がトリもつ仲」だから、鳥に詳しい! ...
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2008/05/08 00:31 |
野川を歩く(9): 久しぶりです
野川歩きは去年の11月15日に深大寺付近から御塔坂橋と、国道20号と交差する馬橋間の両岸を自転車で走り、温泉で〆て?から、冬の訪れとともに日が短くなって、長い間遠ざかっていた。 この度久しぶりでなんだか故郷に帰るような気分を味わいながら馬橋(調布市)に戻った。 野川を見て、川の匂いを感じるとほっとする!
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2008/05/06 21:58 |
南丹沢: 高松山(801m)
ここのところ、もっぱら低山ハイキングが続いている。 NHK選(田中澄江選でなく!)の花の百名山に入っている「高松山」に登った。 どういうわけか今回は女性の参加はなし。 むかし「おみなえし(女郎花)道」と呼ばれた里山路を歩いたのは「おとこえし(男郎花)」の、いや花咲か爺には最も遠い?4名!
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2008/04/25 09:38 |
ウエルカム ツー マイホーム!
突然のことながら、カリフォルニアから30年以上の知己であるギルダと彼女の孫フォレスト(10歳の男児)とボーイフレンド?のトシミ(通称トシ、日系3世?4世?)が我が家に来た。
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2008/04/18 19:04 |
足尾山地: 氷室山、根本山、熊鷹山
北関東の山の春は遅かった!
なかなか行けない北関東の山・・・ 栃木県と群馬県の境に位置する足尾山地の氷室山、宝生山、十二山、熊鷹山の尾根歩きのコースに参加した。 足の便が悪いところは、ツアー企画が重宝する。 主催はいつものA社、リーダーOさんは4年半前に燕岳、大天井岳〜槍ヶ岳の表銀座コースで一緒した方・・・ あの時はずうーっと雨だった。 (トップ写真は熊鷹山から見た日光男体山)
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2008/04/13 17:19 |
とんでもない郵便配達!
これが郵政民営化の実態か?
3月29日(土)に投函した封書が31日(月)に戻ってきたので、てっきり転居されたと早合点した。 (普通そう思いますよね!) しかし転居先不明なら、「あて所に見当たりません。 転居先不明」とかスタンプが押されている筈だけれど、何もスタンプがない。 これは民営化後の変化かと思った。
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2008/04/10 01:13 |
西洋美術館: ヴィーナス展
フランスの建築家ル・コルビュジェが設計した国立西洋美術館が世界遺産に登録を申請されたので降って湧いたような脚光を浴びている。
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2008/04/06 17:18 |
庭園美術館でお花見
ここ数日間、暖かさが加速されて、お花見の季節、ちょうど「建築の記憶ー写真と建築の近現代」展をやっているので、「二兎を追って?」白金台の庭園美術館を訪れた。 桜は期待以上に満開に近かった。
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2008/03/30 16:10 |
快気祝いに野駆け! 東丹沢 仏果山へ
いやー! 痛い思いをしました! 日記風につづると、
3月5日(水) 草木も眠る丑三つ時 ・・・ いや、早朝5時20分ごろ、あいにく曇りの日であたりはまだ暗かった。 始発列車に乗るべく自転車を飛ばしていた。 そんなに朝早く、きっとお遊びで山に行くところでしょう!? いや、とんでもない! 出勤途中なんです! ガツーん! 一瞬のことで何が起こったか分からない。 歩道と車道の分離帯(縁石)にまともに正面衝突して身体は車道に放り出された! なんだか体のあちこちが痛い 。 自転車を持ち上げたが、ギーギ...
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2008/03/22 00:05 |
日和田山、巾着田、高麗神社
2月16日(土) 地元の山歩き会に参加して日高市の高麗神社と聖天院を訪れ、日和田山(305m)に登った。 参加者16名(男9、女7名)。 いつもは小型バスをチャーターしているが、最近は参加者が減って、初めてJRを使うことになった。 ところがいつも不参加の私など想定外の人数が増えて、バスでもよかったのにという人数になった。
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2008/02/29 01:35 |
イージス艦はデストロイヤー!
時たま英字新聞を読んで、いや眺めている・・・ 日本の事や、事故・事件がどんな風に報道、英文表記されているか? 日本に関することだと予備知識があるので理解しやすい。 時にドキッとする表現や写真(例えば、イスラム圏での処刑の写真など、日本語の新聞に決して載らないドギツイ写真が掲載される)が英字新聞に載る。 あいまい、灰色の表現の日本とは違う、白黒、イエスノーをよりはっきりさせる欧米文化が垣間見られる。 そして文化の多様性、違いを知る・・・・・ 。
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2008/02/23 14:10 |
生藤山8合目
2月10日(日) 武蔵、相模、甲州3国の境にある生藤山(しょうとうざん 990m)を目指す。
太平洋沿岸に低気圧が近づいて関東地方は週末に大雪になる恐れありとの天気予報・・・ 雪に弱い首都圏だから、前騒ぎも最近大きい。 ぎりぎりまで待って、前日に判断するつもりでいたら、やはり土曜は雨か雪、日曜は晴れるという予報に変ったので決行した。 但し「足元は不如意」 ・・・ 積雪、泥んこは予想した。
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2008/02/22 10:36 |
愛宕山三景(後編)
二景、三景は京都の愛宕山・・・ 京都までわざわざ写真を撮りに行くわけにもいかないのでストーリー中心となります。
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2008/02/18 22:11 |
絵画の楽しみ!
画家片岡球子さんが1月16日亡くなった。 享年103。 ちょうど日経朝刊のコラム「万葉集のこころ十選」の1月18日に片岡さんの「富士」が紹介された。 選者と書き手は歌人佐佐木幸綱氏で、有名な「田子の浦ゆ打ち出でてみれば真白にぞ富士の高嶺に雪は降りける」を表わした絵画(奈良県立万葉文化館蔵)として紹介された。 下がそのコラム(拡大して読んでください):
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2008/02/14 00:33 |
愛宕山三景(前編)
人生に上り坂あり、下り坂あり、「まさか」もあり・・・ なんて、前首相辞任のお騒がせ時にうまいこと言った人がいる。 上ると出世するといわれる「急坂」もあり、記憶のリセット、記録のリニューアルを兼ねて、港区の愛宕山に登った(?)。海抜26m・・・東京で随一高い山なんて、案内板に「間違い」が書いてあった。 都内で一番高い山は新宿区戸山公園の箱根山44mである。
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2008/02/11 17:06 |
寒紅梅と今年のダイコン
摂氏零度近い寒い日がここ2,3日続いたけれど、全体的にはやはり暖かいのだろう。 猫額庭(びょうがくてい、猫の額ほどのちっぽけな我が家の庭)の寒紅梅の花がチラホラ咲いてきた。カメラを持って近づくと甘い香りもした。
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2008/01/28 18:03 |
逗子葉山七福神ウオーキング
茅ヶ崎、藤沢・・・と毎年一月の恒例行事となった湘南の七福神巡り、今年は逗子と葉山にまたがる七福神をお参りした。 不安定な天気を心配したが、日ごろの行いがいい(?)せいか、寒さが緩んだ絶好の日和となった。
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2008/01/27 19:02 |
高岡・金沢・永平寺の旅(8、最終): 雑記後編
「記憶をリセット」、「記録はリニューアル」するために、加賀と関連する清水谷公園、東大赤門、駒込冨士に足を運んだ!
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2008/01/22 19:17 |
高岡・金沢・永平寺の旅(7): 雑記前編
晩秋の北陸の旅があまりにインパクトが強すぎて、余韻が年明けまで続いた・・・。
北陸ウイークと言ってもよさそうなお正月だった(そんなお正月にした?)。 点と点を結び付ける旅の潤滑油は何だったんだろうか? 食べ物から入って、飲み物(?)で〆るか!?
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2008/01/21 01:00 |
高岡・金沢・永平寺の旅(6):永平寺と東尋坊
かねて行きたいと思っていた曹洞宗大本山「永平寺」を訪れた。 同行するのは埼玉のN氏、青森のK氏の男衆計3名、交渉は任せてくださいと自称財閥(罪と罰のザイバツか?)のN氏が個人タクシーを貸切手配したが、きっちり割り勘! 南の福井県までの一日旅行、金沢をでてほどなく石川県最大の川「手取川(てどりかわ)」を越える。 石川の名の由来となった、石の多い川で、暴れ川でもあった。 能登半島西岸の千里浜なぎさドライブウエイの砂はこの川が流し込んだものといわれるから自然の力はすごい。 鮎釣り、鮭の遡上でも...
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2008/01/14 11:14 |
初夢はヒマラヤ?
今年の初夢はヒマラヤトレッキングでした! 日本にもまだ知らない素晴らしいところが一杯あると思うけど、外国まで足を伸ばすともっともっと素晴らしい景色や自然があるんだ! 昨年8月の白峰3山(北岳、間ノ岳、農鳥岳)をご一緒した大宮のKさんは、日本アルプスをトレーニング代わり(?)に盛んに海外まで足を伸ばして、アンデスやヒマラヤまで行っておられる。
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2008/01/06 18:06 |
明けましておめでとうございます
新年おめでとうございます
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2008/01/01 00:50 |
高岡・金沢・永平寺の旅(5): ふるさとは遠きにありて・・・
ふるさとは遠きにありて思ふもの
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2007/12/31 17:02 |
高岡・金沢・永平寺の旅(4): 金沢城
城郭といえば、普通、堀から天主閣の「縦(垂直)」の線の美しさや壮大さが競われる。 が、ここ金沢城は横(水平)の美しさ、優美さでもって、他の城と一線を画しているのが気に入った。 平成13年に菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓が復元されたので、「最新」を誇るお城でもある。金沢市は兼六園や金沢城公園周辺の世界遺産登録を目指している。
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2007/12/29 18:37 |